株式会社Paykeとインバウンドニュースサイトの訪日ラボを運営する株式会社mov、コンテンツ配信で提携を開始

「Payke」の管理画面内で「訪日ラボ」が配信するインバウンド業界最新ニュースが読めるようになります。

株式会社Payke (本社:沖縄県那覇市、代表取締役:古田奎輔、以下Payke)と訪日ラボを運営する株式会社mov(本社:東京都渋谷区、代表取締役:渡邊 誠、以下mov)は、Paykeのクライアント向け管理画面内で、movが配信するインバウンドニュースを閲覧できる機能をリリースしました。

これにより、Paykeを利用しているメーカーや小売店は、訪日ラボが毎日配信しているインバウンドニュースをPaykeの管理画面上から閲覧できるようになります。感度の高いインバウンド情報や、リアルタイムの統計情報など、インバウンドに力を入れている企業に役に立つ情報が手軽に閲覧できるようになります。
Paykeの管理画面上からは訪日ラボに遷移することもでき、訪日ラボで配信されている最新のインバウンドニュースも読むことができます。

今後、メーカーの業種に特化した情報や、Paykeの位置情報や購買情報などを元にしたオリジナルのニュースも配信していく予定です。
Paykeでしか取得できないデータと最新のインバウンド情報を掛け合わせ、クライアント企業のインバウンド対策のサポートを今まで以上にできるようにしてまいります。

■訪日ラボについて
インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信するインバウンドビジネスの総合メディアです。
訪日外国人観光客に関する政府・観光庁発表の統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを取り扱っています。

■Paykeについて
Payke(https://payke.co.jp/)は、世界中どこにでもある商品の「バーコード」にスマホをかざすだけで、商品のあらゆる情報を、 利用者の母国語で閲覧できるアプリです。Paykeがあれば、これまで外国人に伝えることができなかった私たち、 日本の魅力を正確に届けることができるようになります。
詳細は(https://payke.co.jp/)をご覧ください。

————

本件に関するお問い合わせ先
担当者:山田、見ノ木(東京オフィス)