【Paykeタブレット】エディオン心斎橋店で導入されました

株式会社Payke (本社:沖縄県那覇市、代表取締役:古田奎輔、以下Payke)が運営する小売店向け他言語対応商品PRサービス「Paykeタブレット」が株式会社エディオン(本社:大阪府大阪市、代表者:久保 允誉、以下エディオン)の新店舗「エディオン 心斎橋店」に2018年6月30日に導入されました。

Paykeタブレットは、小売店の商品棚にバーコード読み取り用のPayke専用端末を取り付け、カメラに商品バーコードをかざすと、その商品のPR情報をお客様の言語に合わせて表示し、購買へ繋げるサービスです。
ユーザー(来店客)はPaykeアプリをインストールしていなくてもPaykeタブレットで買い物を楽しむことができます。
さらに、小売店側の接客スタッフの負担も軽減することも可能です。

「エディオン 心斎橋店」は訪日外国旅行客が行き交う大阪ミナミエリアに2018年6月30日に出店され、平日・休日問わず多くの来店客で賑わうことが予想されます。

その中でPaykeタブレットは、来店客の買い物をサポートし、さらなる購買促進を実現してまいります。

引き続きPaykeでは、家電量販店やドラックストア、スーパーやコンビニなど様々な業界のインフラとして「消費者向けの多言語商品データベース」を構築して参ります。

■Paykeについて
Payke(http://payke.co.jp/)は、世界中どこにでもある商品の「バーコード」にスマホをかざすだけで、商品のあらゆる情報を、 利用者の母国語で閲覧できるアプリです。Paykeがあれば、これまで外国人に伝えることができなかった私たち、 日本の魅力を正確に届けることができるようになります。
詳細は(http://payke.co.jp/)をご覧ください。