【Paykeタブレット】ドン・キホーテ(シンガポール100AM店)で導入されました


株式会社Payke (本社:沖縄県那覇市、代表取締役:古田奎輔、以下Payke)が運営する小売店向け商品多言語サービス「Paykeタブレット」が、ドン・キホーテグループの海外事業会社Pan Pacific International Holdings Pte. Ltd.(本社:シンガポール共和国、代表者:安田隆夫、以下「PPIHD」)が出店する東南アジア2号店「DON DON DONKI 100AM店(シンガポール)」に2018年6月14日に導入されました。
※2017年12月1日オープンの「DON DON DONKI オーチャード・セントラル店(シンガポール)」にも設置されています

Paykeタブレットは、小売店の商品棚にバーコード読み取り用のPayke専用端末を取り付け、カメラに商品バーコードをかざすと、その商品のPR情報をお客様の言語に合わせて表示し、購買へ繋げるサービスです。
ユーザー(来店客)はPaykeアプリをインストールしていなくてもPaykeタブレットで買い物を楽しむことができます。
さらに、小売店側の接客スタッフの負担も軽減することも可能です。

「DON DON DONKI」は店内ほぼすべての商品をメイドインジャパンもしくは日本市場向けの商品でラインナップする
“ジャパンブランド・スペシャリティストア”をコンセプトとした東南アジア仕様の新業態となっております。
その中でPaykeタブレットは、「訪日ブーム」が加速しているシンガポール国内でのさらなる購買促進を実現してまいります。

今後Paykeは日本国内に留まらず、世界中の情報流通にバーコードを活用した革命を起こしていきます。

Paykeについて
Paykehttp://payke.co.jp/)は、世界中どこにでもある商品の「バーコード」にスマホをかざすだけで、商品のあらゆる情報を、 利用者の母国語で閲覧できるアプリです。Paykeがあれば、これまで外国人に伝えることができなかった私たち、 日本の魅力を正確に届けることができるようになります。
詳細は(http://payke.co.jp/)をご覧ください。

本件に関するお問い合わせ先
担当者:見ノ木・山田(東京オフィス)

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